歴史

代々ブドウ栽培を営む家系の4世代目に当たるマキシム・ブランは、土地とワインを愛する若きワイン醸造家です。家族経営の12ヘクタールにわたるテロワールでシャンパーニュ醸造を行っています。

マキシム・ブランは、シャンパーニュのブドウ品種3種類(ピノ・ノワール、ムニエ、シャルドネ)を、ランスから10kmのサン=ティエリー山塊の中心、トリニーで栽培しています。